
主治医の指示により在宅療養をされている方々のお宅へ看護師・リハビリスタッフが訪問し、病状観察や医療処置・リハビリを行うとともに、利用者様、ご家族の療養相談にお答えします。
在宅での生活を始めるけれど、どんな点を工夫したらよいでしょうか。
在宅療養中だが、医療処置が始まり家族だけでは介護が大変です。
最近動けなくなり寝たきりになるのではないかと心配で、リハビリをしたい
この頃痴呆症状がでてきてどう接してよいかわからず、介護方法を知りたい
できれば在宅での見取りをしたいが協力してくれる人がほしい。
『24時間の対応体制』をとっています。いつでも電話で看護相談にのり、必要時は、臨時訪問を行います。
PT(理学療法士)・OT(作業療法士)の訪問により、生活に密着したリハビリがあります。
在宅終末期ケアも、希望にそって積極的に行います。
気管切開や人工呼吸器の管理など高度な医療処置も行います。
在宅ケアは、地域の関係者とチームで取り組まなければ成立しません。特に介護保険に対応できるように介護支援専門員と連携を密にしています。
併設の地域包括支援センターやヘルパーステーション等と連携を密にしています。
*何よりも人格を尊重し、どんな方にも公平・公正なやさしい態度で関わることをモットーにしています。
*利用者などの個人情報の取り扱いに際しては、正当な事由なく第三者には漏らしません。
| 月〜 金曜日 | 8:30〜17:00 |
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